テーマ「Lightning」の魅力とは

その魅力について

WordPress.orgディレクトリ登録されている安心感。

テーマを選ぶ基準として下記の項目を基準にします。

  • WordPress.orgディレクトリ登録されているテーマを選ぶ。
  • 日本人が作ったテーマを選ぶ
  • 誰が制作したかわかるテーマを選ぶ
  • WordPressのバージョンに合わせてテーマの更新を怠らないテーマ制作者

これらのすべての基準を満たしている数少ないテーマが「Lightning」です。(他にもあったら教えてね)

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日本人の目に馴染みやすいデザイン

ディレクトリ登録されているテーマの中でも魅力的なテーマもたくさんあります。

ほとんどが海外のものです。

日本語で投稿すると、なんだか日本語のフォントが合わない、改行幅が合わないなどから細かいカスタマイズが必要になっていきます。また、日付、アーカイブ、「次の記事へ」「前の記事へ」などの表記なども英語になっているためにこれらのカスタマイズが必要になります。

その点、Lightningはほぼ、カスタマイズ不要で、日本人の目になじみやすいデザインになっています。

プラグインを軽減できる

Lightningには、多機能統合型プラグイン「VK All in One Expansion Unit」が提供されています。

これにより、プラグインに数を大幅に減らすことが可能になりました。

プラグインの数が多いほど、バージョンアップの際にバグが生じる可能性があります。

プラグインを減らすことでサイト運営がより安心できることになります。

CSSフレームワークのBootstrap採用

少し高度になりますが、分かれば簡単です。
CSSフレームワークの定番、Bootstrapを採用していますので、クラス名を追加することで様々な装飾をすることも可能です。

ここが重要! HTML+CSSの知識がなくても変更、修正が可能

Lightningを使うことによって、固定ページだけでなく、トップページの編集まで、かなり自由にHTML+CSSの知識がなくても変更、修正が可能となっています。

この記事を書いた人

佐々木亜紀
佐々木亜紀
株式会社アドプラス 代表取締役 
千葉コワーキングスペース201オーナー

ウェブ制作8年、実店舗運営5年。
ワードプレス制作と実店舗運営の経験を生かして集客のためのワードプレスの基礎構築講座を主宰。

中小企業庁
ミラサポ専門家派遣事業登録専門家
千葉県産業振興センター登録専門家

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